学会発表
Presentations

2016

  1. 梯絵利奈,笠松慶子,日比野治雄,小山慎一(2016年11月).アゲハチョウの翅にみられる配色傾向の解明と色彩調和の検討.質感のつどい第2回公開フォーラム,千葉大学西千葉キャンパス(千葉県千葉市)
  2. 古野真菜実,櫻井佑里,佐々野志保,今泉 修,日比野治雄,小山慎一(2016年11月).蓮コラージュ画像における顔の倒立効果.質感のつどい第2回公開フォーラム,千葉大学西千葉キャンパス(千葉県千葉市)
  3. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, 小山慎一(2016年11月).トライポフォビアの個人差:嫌悪・視覚的不快・共感.第8回多感覚研究会,早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区)
  4. 永井一成, 高橋侑里, 日比野治雄, 小山慎一(2016年11月).多義図形への注意の変化が時間知覚に与える影響.第8回多感覚研究会,早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区)
  5. 高橋 侑里, 永井 一成, 今泉 修, 日比野 治雄, 小山 慎一(2016年11月).時間知覚へ影響を与える絵画の特徴.第8回多感覚研究会,早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区)
  6. 古野 真菜実, 今泉 修, 櫻井 祐里, 日比野治雄, 小山 慎一(2016年11月).蓮コラージュ画像における顔の倒立効果.フォーラム顔学2016,東京藝術大学(東京都台東区)
  7. 向井 志緒子, 日比野 治雄, 小山 慎一(2016 年11月).手書きによる毛筆漢字文字が文字の選好形成に及ぼす影響.第53回消費者行動研究コンファレンス,専修大学生田キャンパス(東京都千代田区)
  8. 向井志緒子(2016年10月).書体の印象評価と可能性評価における書道学習経験による違い.日本広告学会第47回全国大会,早稲田大学早稲田キャンパス(東京都新宿区)
  9. Yuri Takahashi, Shu Imaizumi, Haruo Hibino and Shinichi Koyama(October,2016).Effect of the painting characteristics on time perception.Time in Tokyo: International Symposium on temporal perception and experience,University of Tokyo.
  10. 立野光梨, 高山翔矢, 向井志緒子, 秋山佳菜, 日比野治雄, 小山慎一,Norasakkunkit Vinai(2016年9月).おみやげ贈答先の違いが商品選択時の視線に与える影響の日米差.第18回日本感性工学会大会,日本女子大学目白キャンパス(東京都文京区)
  11. 梯絵利奈, 笠松慶子, 日比野治雄, 小山慎一, 佐野貴紀, 中村美緒(2016年9月).アゲハチョウの色彩傾向を用いた多色配色の調和に関する検討.第18回日本感性工学会大会,日本女子大学目白キャンパス(東京都文京区)
  12. Erina Kakehashi, Keiko Kasamatsu, Keiichi Muramatsu(August 31- September 2,2016).Proposal for a swallowtail butterflies color scheme collection for CMF design based on Kansei representation.KEER2016,University of Leeds.
  13. 小山 慎一, 河瀬 絢子, 向井 志緒子,朴 京子, 崔 庭瑞, 泉澤 恵,日比野 治雄(2016年7月).知識・情報活用型消費者行動促進のための情報デザインの提案.日本デザイン学会第63回春季研究発表大会,長野大学(長野県上田市)
  14. 梯 絵利奈, 笠松 慶子(首都大学東京大学院)(2016年7月).アゲハチョウの翅における色彩傾向を用いた配色集の提案.日本デザイン学会第63回春季研究発表大会,長野大学(長野県上田市)
  15. 古野 真菜実, 前田 香奈, 今泉 修, 神藤 真優, 日比野 治雄, 小山 慎一(2016年7月).蓮コラージュ対象の違いが不快感に及ぼす影響.日本デザイン学会第63回春季研究発表大会,長野大学(長野県上田市)
  16. 高山 翔矢, 向井 志緒子, Norasakkunkit Vinai, 小山 慎一,日比野 治雄(2016年7月).同僚へのおみやげ選択時の行動および視線の日米比較.日本デザイン学会第63回春季研究発表大会,長野大学(長野県上田市)
  17. Shu Imaizumi, Tomohisa Asai & Shinichi Koyama. (June, 2016). Postural modulation by (un)embodied prosthetic arm. 17th International Multisensory Research Forum, T1.3, Garden Hotel, Suzhou, China.
  18. 向井 志緒子(2016年6月).商品パッケージデザインにおける構成要素同士の印象評価の類似性が商品の美的印象へ与える影響.第83回千葉視覚研究会,千葉大学(千葉県千葉市)
  19. 梯 絵利奈, 笠松 慶子(首都大学東京大学院)(2016年6月).アゲハチョウの翅における色彩の調和効果の検討.日本色彩学会第47回全国大会,名城大学(愛知県名古屋市)
  20. 古野 真菜実, 今泉 修, 日比野 治雄, 小山 慎一(2016年6月).自然物・人工物の集合体画像が集合体嫌悪に及ぼす影響. 日本認知心理学会大14回大会, 広島大学(広島県東広島市)
  21. Manami Furuno, Shu Imaizumi, Haruo Hibino and Shinichi Koyama. (July, 2016). Trypophobia can be predicted by disgust sensitivity, empathic traits and visual discomfort. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  22. Shu Imaizumi, Manami Furuno, Haruo Hibino and Shinichi Koyama. (July, 2016). Reliability and validity of the Japanese version of the Trypophobia Questionnaire (TQ-J). The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  23. Yuri Takahashi, Shu Imaizumi, Momoko Yamada, Haruo Hibino and Shinichi Koyama. (July, 2016). Perceived duration can be shortened by scrambled structure of natural images, but is not affected by their impressions. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  24. Shinichi Koyama. (July, 2016). Research and educational environment for Japanese neuropsychologists. Symposium “Do neuropsychological case studies belong to the past? Why are case studies majorities in Japan?” Organizer: Akira Midorikawa. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  25. Haruo Hibino, Jeongseo Cho, Shinobu Kinugawa, Satoko Murakami, Chieko Nakamura, and Yoshie Hibino. (July, 2016). Evidence Based Design with Psychological Methods for Ruled Lines of the Notebook Aiming to Promote Users’ Work Efficiency. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  26. 今泉修, 浅井智久, 小山慎一 (2016年3月). 身体化した義手は姿勢を安定させる. 日本認知科学会P&P研究会, 明治大学 (東京都中野区).
  27. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, 小山慎一 (2016年2月). トライポフォビアの個人差:嫌悪・共感・視覚的不快. 第6回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  28. 今泉修, 古野真菜実, 日比野治雄, 小山慎一 (2016年2月). 日本語版Trypophobia Questionnaireの作成. 第6回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  29. Xiaofan ZHANG, Haruo HIBINO & Shinichi KOYAMA. (March, 2016). CONTENT ANALYSIS OF APPEAL IN JAPANESE TELEVISION ADVERTISEMENTS~Case Study of Laptops and Over-The-Counter Drugs~. 第11回日本感性工学会春季大会, 神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).
  30. 小川浩之, 小山慎一, 大矢明子, 横山亜紀, 三堀忍, 須永智伸 (2016年3月). 天ぷら衣の質感評価に関与する画像統計量 (2). 第11回日本感性工学会春季大会, 神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).
  31. 董文彦, 林宇涵, 小川浩之, 小山慎一, 大矢明子, 横山亜紀, 三堀忍, 須永智伸 (2016年3月). 背景色が天ぷらの視覚的印象に与える影響. 第11回日本感性工学会春季大会,神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).

2015

  1. 前田香奈・古野真菜実・今泉修 (2015年11月). 人・動物を背景にした蓮コラージュ画像の製作と印象評価. 平成27年度日本デザイン学会秋季企画大会学生プロポジション, 東京藝術大学 (東京都台東区).
  2. Mukai, S., Tanaka, S., Mizuno, Y., Hibino, H., & Koyama, S. (November, 2015). Design of Web Screens That Promote Viewing of Detailed Information About Over-The-Counter Drugs by Warning About Potential Side Effects, IASDR2015, Brisbane, Australia.
  3. Mukai, S. (November, 2015). Testing the Effects of Japanese Fonts on Aesthetic Impressions Regarding Tea Beverage Packaging on PET Bottles, IASDR2015, Brisbane, Australia.
  4. Imaizumi, S., Asai, T., & Koyama, S. (October, 2015). Postural modulation by upper limb prosthesis use, 12th International Congress of Physiological Anthropology, Chiba, Japan.
  5. 向井志緒子 (2015年9月). 医薬品情報に対する消費者のリスク認知の現状と実験心理学的アプローチによるデザイン改善の試み. 日本心理学会第79回大会公募シンポジウム『情報デザインにおける実験心理学の応用―リスク認知から見た表示デザインのあり方とは―』(企画者:向井志緒子・小山慎一), 名古屋国際会議場 (愛知県名古屋市).
  6. 今泉修 (2015年9月). 運動と視覚の同期性が幻肢の自己主体感に及ぼす影響. 日本心理学会第79回大会公募シンポジウム『「こころの時間」の臨床神経心理学:マクロおよびミクロなスケールにおける時間の知覚』(企画者:小山慎一・緑川晶), 名古屋国際会議場 (愛知県名古屋市).
  7. 向井志緒子 (2015年9月). 年齢と類似性がデザイン評価に与える影響. 日本心理学会第79回大会, 名古屋国際会議場 (愛知県名古屋市).
  8. 今泉修・古野真菜実・日比野治雄・小山慎一 (2015年9月). 日本語版Trypophobia Questionnaire (TQ-J) の作成. 日本心理学会第79回大会, 名古屋国際会議場 (愛知県名古屋市).
  9. Koyama, S., Imaizumi, S., Honma, M., & Hibino, H. (September 2015). Illusory visual motion in a static image can elicit postural sway in migraine patients. 5th International Symposium on Visual IMage Safety, Tokyo, Japan.
  10. Imaizumi, S., Furuno, M., Hibino, H. & Koyama, S. (September 2015). Individual Differences in Trypophobia: A Psychometric Approach. 5th International Symposium on Visual IMage Safety, Tokyo, Japan.
  11. 高橋侑里・今泉修・山田桃子・日比野治雄・小山慎一 (2015年9月). 風景画像の空間構成・印象が時間知覚に与える影響. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  12. 今泉修 (2015年9月). 健肢と幻肢の身体的自己意識. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  13. 古野真菜実・今泉修・日比野治雄・小山慎一 (2015年9月). トライポフォビアの個人差嫌悪・共感・視覚的不快. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  14. 小川浩之・小山慎一・大矢明子・横山亜紀・三堀忍・須永智伸 (2015年9月). 天ぷら衣の質感評価に関与する画像統計量. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  15. 永瀬彩子・小森俊哉・熊坂瑛子・小山慎一 (2015年9月). 植物との触れ合い経験が粗放型屋上緑化の評価に与える影響. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  16. 小森俊哉・小山慎一・永瀬彩子 (2015年9月). 利用者を想定した施工のための粗放型屋上緑化印象評価 -周辺環境別に見る植栽間の評価の違い-. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学 (東京都渋谷区).
  17. Imaizumi, S., & Asai, T. (August 2015). Time contraction during delayed visual feedback of hand action. 38th European Conference on Visual Perception, Liverpool, United Kingdom.
  18. 向井志緒子 (2015年7月). 和文書体フォントがペットボトルお茶飲料の美的印象に与える影響. 日本認知心理学会第13回大会, 東京大学 (東京都文京区).
  19. 今泉修・浅井智久 (2015年7月). 運動の遅延視覚フィードバックによる主観的時間の短縮. 日本認知心理学会第13回大会, 東京大学 (東京都文京区).
  20. 高橋南・河瀬絢子・田中さつき・古野真菜実・日比野治雄・小山慎一 (2015年6月). 日本・シンガポールのOTC医薬品外箱および添付文書デザインの比較. 第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 岡山大学 (岡山県岡山市).
  21. Imaizumi, S., & Asai, T. (June 2015). Visuomotor temporal recalibration leads to sense of agency but not to body-ownership. 16th International Multisensory Research Forum, Pisa, Italy.
  22. 太田誠也・日比野治雄・小山慎一 (2015年6月). 展開される色の違いが製品選択時の色の印象と満足度に及ぼす影響. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学 (千葉県千葉市).
  23. 秋山佳菜・伊藤良介・向心力・日比野治雄・小山慎一 (2015年6月). 大学ロゴマークの色彩象徴に関する理解度調査. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学 (千葉県千葉市).
  24. 田中さつき・向井志緒子・水野祐一郎, 日比野治雄・小山慎一 (2015年6月). 一般用医薬品通信販売における副作用警告画面のデザインと検証. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学 (千葉県千葉市).
  25. 中村早希・小林岳人・日比野治雄・小山 慎一 (2015年6月). ディストリクト表記を用いたバス路線図検索性向上の試み. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学 (千葉県千葉市).
  26. 向井志緒子・田中さつき・水野祐一郎・日比野治雄・小山慎一 (2015年6月). 画像を用いた医薬品副作用の警告は消費者の医薬品情報への注意を増加させるか?.  第50回消費者行動研究コンファレンス, 神戸大学(兵庫県神戸市).
  27. 李志炯・崔庭瑞・小山慎一・日比野治雄 (2015年6月). ロゴタイプが消費者の印象に及ぼす影響. 第50回消費者行動研究コンファレンス, 神戸大学 (兵庫県神戸市).
  28. Takeda, A., Koyama, S., Ataka, S., Shimada, H., Sakai, N., & Itoh, Y. (May 2015). Visuoperceptual dysfunction in patients with Krabbe disease: Case report. 第56回日本神経学会学術大会, 新潟コンベンションセンター (新潟県新潟市).
  29. 高徳淳・今泉修・山田桃子・小山慎一・日比野治雄 (2015年2月). 姿勢による視覚対象の印象への影響. 早稲田大学心理学コース第4回研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  30. 今泉修 (2015年2月). 誰がトライポフォビアを持ち,何がトライポフォビアを誘発するのか. 早稲田大学心理学コース第4回研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).

2014

  1. Kuo, J. Y., Koyama, S., Chen, C. H., & Roberts, J. (December 2014). Expert-Novice Differences in Positive Emotional Demands of Sports Equipment: A Case Study of Bicycle. 1st International Conference in Sports Science & Technology, Singapore.
  2. 今泉修・岩谷明・日比野治雄・小山慎一 (2014年9月). Migraine Artの空間周波数特性:画家の個人差と視覚的不快との関連. 日本心理学会大会第78回大会, 同志社大学 (京都府京都市).
  3. 向井志緒子 (2014年9月). デザイン要素の類似性が注意と興味に及ぼす影響. 日本心理学会大会第78回大会, 同志社大学 (京都府京都市).
  4. 吉川侑記・ 井出野尚・小山慎一・竹村和久 (2014年9月). 無知に対する態度がリスク認知に及ぼす影響. 日本心理学会大会第78回大会, 同志社大学 (京都府京都市).
  5. 小川浩之・日比野治雄・小山慎一 (2014年9月). イノベーションの心理的意味構造. 第16回日本感性工学会大会, 中央大学 (東京都文京区).
  6. 今泉修・浅井智久・金山範明・河村満・小山慎一 (2014年9月). 運動の視覚フィードバックが幻肢の操作感に及ぼす影響. 第16回日本感性工学会大会, 中央大学 (東京都文京区).
  7. 今泉修 (2014年9月). 視覚刺激の空間周波数特性と不快感. 第16回日本感性工学会大会, 中央大学 (東京都文京区).
  8. Imaizumi, S., Asai, T., Kanayama, N., Kawamura, M., & Koyama, S. (August 2014). Visuomotor timing and sense of agency in a phantom limb: a case study. 37th European Conference on Visual Perception, Belgrade, Serbia.
  9. Imaizumi, S., Iwaya, A., Hibino, H., & Koyama, S. (August 2014). Spatial frequency in paintings and images produced by migraineurs and non-migraineurs: a pilot study. 2nd Visual Science of Art Conference, Belgrade, Serbia.
  10. 今泉修 (2014年7月). 幻肢の操作感に視覚と運動のタイミングが及ぼす影響:1症例の検討. 平成26年度生理学若手研究者フォーラム, 東京女子医科大学 (東京都新宿区).
  11. Imaizumi, S., Iwaya, A., Hibino, H., & Koyama, S. (July 2014). Spatial frequency in paintings by artists with/without migraine: a pilot study. 10th Asia-Pacific Conference on Vision, Takamatsu, Japan.
  12. 小林岳人 (2014年7月). 鉄道路線図の表記方法と検索性. 第3回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  13. 小森俊哉 (2014年7月). 人の不安状態とキャラクターの表情評価. 第3回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  14. 安積直人 (2014年7月). ヘッドライトの配置による車幅の錯視. 第3回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  15. 山田桃子 (2014年7月). 情動表情に対する共感性と重心の関係. 第3回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  16. 安積直人・小林岳人・日比野治雄・小山慎一 (2014年7月). ヘッドライトの配置による車幅の錯視. 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会, 福井工業大学 (福井県福井市).
  17. 向心力・伊藤良介・日比野治雄・小山慎一 (2014年7月). 大学のロゴマークにおける色彩と象徴. 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会, 福井工業大学 (福井県福井市).
  18. 小森俊哉・熊坂瑛子・永瀬彩子・小山慎一 (2014年7月). 粗放的な屋上緑化が人に与える印象とその魅力:世代間の比較. 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会, 福井工業大学 (福井県福井市).
  19. 堂園るり子・泉澤恵・日比野治雄・小山慎一 (2014年7月). 一般大学生・薬学部生におけるOTC 医薬品ブランドイメージ. 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会, 福井工業大学 (福井県福井市).
  20. 小林岳人・鳥居祐伯・日比野治雄・小山慎一 (2014年7月). 路線図・目的地に関する熟知度が表示情報量への好みに与える影響. 日本デザイン学会第61回春季研究発表大会, 福井工業大学 (福井県福井市).
  21. 向井志緒子 (2014年6月). デザイン要素の類似性が評価に及ぼす影響. 日本認知心理学会第12回大会, 仙台国際センター (宮城県仙台市).
  22. 今泉修・浅井智久・金山範明・河村満・小山慎一 (2014年6月). 視覚と運動のタイミングが幻肢の運動感覚へ及ぼす影響:1症例における検討. 日本認知心理学会第12回大会, 仙台国際センター (宮城県仙台市).
  23. Mukai, S. (June 2014). Analysis of common cognition of impression among Japanese fonts and tea beverage packaging. International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2014. Linköping, Sweden.
  24. Imaizumi, S., Honma, M., Hibino, H., & Koyama, S. (June 2014). Postural sway with illusory motion induced by static visual stimuli in migraineurs and normal controls. International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2014. Linköping, Sweden.
  25. 武田景敏・田中雅彰・石井聡・小山慎一・中富康仁・安宅鈴香・伊藤和博・蔦田強司・嶋田裕之・渡辺恭良・三木隆己 (2014年5月). 多発性硬化症患者における疲労とうつ-認知機能障害との関連-. 第55回日本神経学会学術大会, 福岡.
  26. 山田桃子・池田一成 (2014年2月). 聴覚的不快刺激に対するP300―2刺激oddballと3刺激oddballの差異. 第2回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学.
  27. 今泉修 (2014年2月). 遅延視覚フィードバックが幻肢の運動感覚に及ぼす影響. 第2回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学.
  28. Norasakkunkit, V., Morling, B., Prokop, T., & Koyama, S. (February 2014). Why Should I Go Green? The Role of Interdependent Reasons for Going Green in US and Japan. The 15th Annual Meeting of the Society for Personality and Social Psychology, Austin, USA.

2013

  1. 小山慎一・今泉修・浅井智久・金山範明・河村満 (2013年11月). ミラーセラピーにおける遅延視覚フィードバックが幻肢の運動感覚に与える影響. 第37回日本高次脳機能障害学会学術総会, 島根県民会館, 島根県松江市.
  2. 小山慎一・堀端恵一・日比野治雄 (2013年11月). 左側が明るい顔が好まれるのはなぜか?―瞬間呈示法による検討. 第18回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2013), 東北大学川内キャンパス, 宮城県仙台市.
  3. 今泉修・李晴香・本間元康・日比野治雄・小山慎一 (2013年11月). 運動錯視の重心動揺への影響-片頭痛患者と健常群の比較-. 第5回多感覚研究会, NTTコミュニケーション科学基礎研究所, 神奈川県厚木市.
  4. 田中木綿・Vinai Norasakkunkit・日比野治雄・小山慎一 (2013年10月). 人間関係と選択肢の多様性がおみやげの選択に与える影響. 第47回消費者行動研究コンファレンス, 法政大学市ヶ谷キャンパス.
  5. 小山慎一・堂園るり子・泉澤恵・日比野治雄 (2013年10月). 一般用医薬品選択のブランド依存性に対する価格の影響. 第47回消費者行動研究コンファレンス, 法政大学市ヶ谷キャンパス.
  6. 堂園るり子・泉澤恵・日比野治雄・小山慎一 (2013年10月). ブランド認知と価格がOTC医薬品選択に与える影響—大学生における検討. 第11回セルフメディケーション学会, 城西国際大学.
  7. 今泉修・李晴香・本間元康・日比野治雄・小山慎一 (2013年9月). 静止視覚刺激は平衡感覚に影響する—片頭痛患者と健常群の比較—. 第15回日本感性工学会大会, 東京女子大学.
  8. 胡正軻・由振偉・張曉帆・朴京子・日比野治雄・小山慎一 (2013年9月). 植物工場産野菜の広告における情報的要素と情動的要素が購買意欲に与える影響. 第15回日本感性工学会大会, 東京女子大学.
  9. Imaizumi, S., Suzuki, A., Koyama, S., & Hibino, H. (August 2013). Visual discomfort induced by natural images in migraineurs and normal controls. 36th European Conference on Visual Perception, Bremen, Germany.
  10. Kobayashi, T., Kim, J., Chen, C.-H., Hibino, H., & Koyama, S. (August 2013). Usability Assessment of the Tokyo Subway Map from Psychological and Cross-cultural Approaches. 5th International Congress of International Association of Societies of Design Research, Tokyo, Japan.
  11. 泉澤恵・伊藤仁洋・柘植井美妃・小山慎一・Eric  M. Skier・日比野治雄 (2013年8月). OTC医薬品のリスクコミュニケーションの取り組みに関する調査研究. 第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会. 名城大学, 名古屋市.
  12. 小山慎一・河瀬絢子・泉澤恵・日比野治雄 (2013年8月). OTC医薬品のブランド認知が医薬品選択に及ぼす影響. 第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会. 名城大学, 名古屋市.
  13. 青山郁子・小山慎一・日比野治雄 (2013年8月). セルフメディケーション行動とOTC医薬品に関する意識調査: 年代, SES, 文化による相違. 第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会. 名城大学, 名古屋市.
  14. 小森俊哉・小山慎一・日比野治雄 (2013年6月). 人の不安状態とキャラクターの表情評価. 日本デザイン学会第60回春季研究発表大会, 筑波大学,茨城県つくば市.
  15. 小林岳人・日比野治雄・小山慎一 (2013年6月). 鉄道路線図の表記方法と検索性. 日本デザイン学会第60回春季研究発表大会, 筑波大学,茨城県つくば市.
  16. Zhang, X., You, Z., Ono, K., Hibino, H., & Koyama, S. (March 2013). The Evaluation of Informational and Emotional Appeals of Plant Factory TV Commercials on Purchase Intention and Favorability. First International Symposium on Affective Engineering 2013, Kitakyushu, Japan.
  17. 今泉修・鈴木温子・日比野治雄・小山慎一 (2013年3月). 風景画像が誘発する快・不快の定量的評価 (2). 第8回日本感性工学会大会春季大会, 福岡県北九州市.
  18. 今泉修・李晴香・本間元康・日比野治雄・小山慎一 (2013年3月). 視覚刺激が平衡感覚に与える影響-片頭痛患者と健常群の比較. 第46回知覚コロキウム, 東京都青梅市.
  19. 金婷元・小林岳人・日比野治雄・小山慎一 (2013年3月). 韓国人を対象にした東京地下鉄路線図の検索性の検証. 第8回日本感性工学会大会春季大会, 福岡県北九州市.
  20. 鈴木温子・今泉修・小山慎一・日比野治雄 (2013年1月). 風景画像の空間周波数成分が不快感と瞳孔径に与える影響―片頭痛患者と健常群の比較. 第4回多感覚研究会, 茨城県つくば市.
  21. 堀端恵一・日比野治雄・小山慎一 (2013年1月). 左側が明るい顔が好まれるのはなぜか?―大脳半球優位性からの検討. 第4回多感覚研究会, 茨城県つくば市.

2012

  1. 二村明徳・杉本あずさ・毛束真知子・小山慎一・河村満 (2012年11月). 右後大脳病変による視覚性認知障害例. 第36回日本高次脳機能障害学会学術総会, 宇都宮市.
  2. 張暁帆・由振偉・山本康平・良知耕平・野本早紀・日比野治雄・小山慎一 (2012年11月). 植物工場産野菜を題材にしたCMとロゴデザインの研究―情報的要因と情動的要因からの検討―. 平成24年度日本デザイン学会秋季企画大会, 東京都日野市.
  3. 向心力・呂玠樺・加瀬順平・朴京子・河瀬絢子 (2012年11月). 眼球運動計測による医薬品・食品パッケージデザインの評価. 平成24年度日本デザイン学会秋季企画大会, 東京都日野市.
  4. 亀井咲希・堀端恵一・谷拓馬・若松くるみ・日比野治雄・小山慎一 (2012年11月). 千葉大学デザイン心理学研究室「顔」プロジェクト. 平成24年度日本デザイン学会秋季企画大会, 東京都日野市.
  5. Izumisawa, M., Choi, J.-S., Koyama, S., Hibino, H., & Shiragami, M. (October 2012). Japanese consumers’ attitudes toward labelling information of non-prescription (OTC) medicines. International Pharmaceutical Federation, Amsterdam, Netherlands.
  6. Hibino, H., Ohta, Y., Seki, K., Umeda, N., & Kagawa, S. (October 2012). Air Conditioner Remote Control with Intuitive Button Layout. The 4th International Conference for Universal Design, Fukuoka, Japan.
  7. 呂玠樺・柳夏穂・泉澤恵・日比野治雄・小山慎一 (2012年10月). ブランドによるOTC医薬品リスクマネジメント-在日台湾人における検討. 第10回日本セルフメディケーション学会, 東京都港区.
  8. 朴京子・小山慎一・日比野治雄 (2012年10月). 認定マークによって作り出される食品パッケージの盲点. 第10回日本セルフメディケーション学会, 東京都港区.
  9. 山本康平・張暁帆・小山慎一・日比野治雄 (2012年10月). 食品CM映像の情報的要因と情動的要因が消費者の購買意欲に与える影響 ― 植物工場産野菜を題材として. 第45回消費者行動研究コンファレンス, 東京都港区.
  10. 河瀬絢子・崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2012年10月). 眼球運動計測および質問紙調査によるOTC医薬品選択行動の分析―ブランドの影響を中心に. 第10回日本セルフメディケーション学会, 東京都港区.
  11. Zhang, X., You, Z., Ono, K., Hibino, H., & Koyama, S. (2012年9月). A Pilot Study for the Advertisement of Vegetables Produced by Plant Factory. 第14回日本感性工学会大会, 東京都足立区.
  12. You, Z., Zhang, X., Ono, K., Hibino, H., & Koyama, S. (2012年9月). Comparison of the Emotional and Informative Elements’ Influences on Willingness to Buy Plant-Factory-Produced Plants Through Logo Case Study. 第14回日本感性工学会大会, 東京都足立区.
  13. 武田景敏・小山慎一・嶋田裕之・安井昌彰・山本圭一・田村暁子・伊藤和博・安宅鈴香・正木秀樹・蔦田強司・三木隆己 (2012年9月). 成人型Krabbe病にみられた視覚障害の検討. 第36回日本神経心理学会総会, 東京都千代田区.
  14. 李志炯・崔庭瑞・寺田育世・泉澤恵・小山慎一・日比野治雄 (2012年7月). 医薬品に関する専門知識と経験がOTC医薬品外箱表示情報に対する注目度に及ぼす影響. 第15回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 大阪府東大阪市.
  15. 泉澤恵・崔庭瑞・小山慎一・日比野治雄・白神誠 (2012年7月). 一般用医薬品の情報源に対する意識調査. 第15回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 大阪府東大阪市.
  16. 小山慎一・河瀬絢子・李志炯・崔庭瑞・柳夏穂・泉澤恵・日比野治雄 (2012年7月). 日本人若年利用者におけるOTC医薬品パッケージの盲点:若者はなぜ成分と使用上の注意を見ないのか?. 第15回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 大阪府東大阪市.
  17. 河瀬絢子・崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2012年7月). OTC医薬品の認知度が選択行動時の眼球運動に及ぼす影響. 第15回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 大阪府東大阪市.
  18. 蔡懿・木平崇之・五本和佳・金美英・青山郁子・日比野治雄・小山慎一 (2012年6月). 幼児によるアルコール飲料の誤認. 日本デザイン学会第59回春季研究発表大会, 札幌市.
  19. 良知耕平・日比野治雄・小山慎一 (2012年6月). 通販サイトにおけるレビュー投稿者情報表示デザインの検討. 日本デザイン学会第59回春季研究発表大会, 札幌市.
  20. 朴京子・王斌・崔庭瑞・小山慎一・日比野治雄 (2012年6月). 安心マークによって作り出される食品パッケージの盲点. 日本デザイン学会第59回春季研究発表大会, 札幌市.
  21. 朴ソラ・増田知尋・村越琢磨・木村敦・小山慎一・日比野治雄・和田有史 (2012年6月). 残留農薬情報表示デザインに関する心理学的検討. 日本デザイン学会第59回春季研究発表大会, 札幌市.
  22. 武田景敏・小山慎一・嶋田裕之・三木隆己 (2012年6月). 成人型Krabbe病の視覚障害―第2報―. 第33回関東臨床神経心理研究会, 東京都新宿区.
  23. 小山慎一・崔庭瑞・河瀬絢子・李志炯・日比野治雄・泉澤恵 (2012年6月). 眼球運動実験によって明らかになった一般用医薬品パッケージの盲点:消費者はなぜ成分と使用上の注意を見ないのか?. 第44回消費者行動研究コンファレンス, 西宮市.
  24. 河瀬絢子・崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2012年6月). 日米消費者行動の比較による OTC 医薬品パッケージデザインの評価. 日本デザイン学会第59回春季研究発表大会, 札幌市.
  25. Zhang, X., You, Z., Chen, C.-H., Ono, K., Hibino, H., & Koyama, S. (2012年6月). Vegetable safety concern and attitude towards plant factory in Singapore. 第44回消費者行動研究コンファレンス, 西宮市.
  26. You, Z., Zhang, X., Chen, C.-H., Ono, K., Hibino, H., & Koyama, S. (2012年6月). Consumer perspective of plant-factory-produced plants’ usages in Singapore. 第44回消費者行動研究コンファレンス, 西宮市.
  27. Chen, P. C., Chang, Y. Y., Imaizumi, S., Chen, Y. H., Hibino, H., & Koyama, S. (May 2012). Visual discomfort and hypersensitivity following intraocular lens-implant surgery in patients with cataract. The International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research (KEER2012), Penghu, Taiwan.
  28. Ahmad, H. A., Koyama, S., & Hibino, H. (May 2012). Emotion as a Key Role in Successful Acceptance of Japanese Manga by Indonesian Readers. The International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research (KEER2012), Penghu, Taiwan.
  29. 木平崇之・蔡懿・五本和佳・金美英・青山郁子・日比野治雄・小山慎一 (2012年3月). 幼児による低アルコール飲料の誤認 デザイン心理学的アプローチによる予防法の検討. 第7回日本感性工学会春季大会, 高松市.
  30. 若松くるみ・日比野治雄・小山慎一 (2012年3月). 理想的な人形顔は制作者の顔に似るのか. 第7回日本感性工学会春季大会, 高松市.
  31. 王斌・朴京子・胡正軻・崔庭瑞・小山慎一・日比野治雄 (2012年3月). 食品パッケージのシンボルマークは安心感をもたらすが成分表示への注意を抑制する. 第7回日本感性工学会春季大会, 高松市.
  32. Rahmatia, A., Koyama, S., Sato, K., Kim, M. Y., & Hibino, H. (2012年3月). The effects of downlight pattern on space perception: the investigation through digital simulation. 第7回日本感性工学会春季大会, 高松市.
  33. 朴ソラ・増田知尋・村越琢磨・木村 敦・小山慎一・日比野治雄・和田有史 (2012年2月). 残留農薬に関する情報デザインの検討. 第6回技術心理学研究会, 東京都港区.

2011

  1. Kawase, A., Sembiring, E. T., Choi, J., Koyama, S., Izumisawa, M., & Hibino, H. (November 2011). Comparison between the Japanese and US consumer’s eye movement while choosing over-the-counter drugs: “name and benefits” vs. “ingredients and risks”. The 4th World Conference on Design Research (IASDR2011), Delft, Netherlands.
  2. Kobayashi, H., Yoshitake, M., Tsuchiya, H., Tanaka, Y., Norasakkunkit, V., Koyama, S., & Hibino, H. (November 2011). Effect of color variation on consumer satisfaction with choice: the case of fashion- and style-oriented products: The 4th World Conference on Design Research (IASDR2011), Delft, Netherlands.
  3. 李志炯・崔庭瑞・泉澤恵・日比野治雄・小山慎一 (2011年11月). 薬学部生のOTC医薬品外箱記載項目に対する注目度の分析:一般消費者との比較. 第43回消費者行動研究コンファレンス, 高槻市.
  4. 杉本あずさ・小山慎一・緑川晶・二村明徳・河村満 (2011年11月). 進行性相貌失認:posterior cortical atrophy (PCA)の自験例とsemantic dementia (SD) の比較. 第35回日本高次脳機能障害学会学術総会, 鹿児島市.
  5. 朱驊・青山郁子・日比野治雄・小山慎一 (2011年11月). 生産者情報の提供方法が野菜の印象に与える効果. 第43回消費者行動研究コンファレンス, 高槻市.
  6. Horibata, K., Shang, Q., Narita, K., Hibino, H., & Koyama, S. (October 2011). Effects of lighting direction on the impression of faces and objects and the role of gaze direction in the impression-forming. 12th International Multisensory Research Forum, Fukuoka, Japan.
  7. 堀端恵一・商倩・成田佳奈美・若松くるみ・小山慎一 (2011年9月). 照明方向が顔の印象に与える影響. 第16回日本顔学会大会, 新潟市.
  8. 武田景敏・小山慎一・嶋田裕之・山川義宏・竹内潤・山本圭一・田村暁子・伊藤和博・安宅鈴香・正木秀樹・蔦田強司・三木隆己 (2011年9月). 図と地の分化の障害に起因する運動視の自覚的困難がみられた成人型Krabbe病35歳女性例. 第35回日本神経心理学会総会, 宇都宮市.
  9. 菱沼隆・三好友樹・小山慎一・日比野治雄 (2011年9月). 低解像度白黒デジタル表示媒体用ピクトグラムの開発. 第13回日本感性工学会大会, 東京都新宿区.
  10. 青山郁子・小山慎一・日比野治雄 (2011年9月). 母親の子供に対するセルフメディケーション行動とOTC 医薬品利用に関する実態調査. 第13回日本感性工学会大会, 東京都新宿区.
  11. 成田佳奈美・商倩・中村拓貴・日比野治雄・小山慎一 (2011年9月). サングラス・マスクの着用が表情認知に与える影響. 第16回日本顔学会大会, 新潟市.
  12. 三好友樹・菱沼隆・小山慎一・日比野治雄 (2011年9月). 低解像度デジタル表示媒体におけるピクトグラム表現の印象評価. 第13回日本感性工学会大会, 東京都新宿区.
  13. 河野瑛・青山郁子・小山慎一・日比野治雄 (2011年9月). 大学生のオンラインゲームの不適切な使用に関する調査 ソーシャルスキル・攻撃性・抑うつ性からの検討. 第13回日本感性工学会大会, 東京都新宿区.
  14. 王斌・崔庭瑞・泉澤恵・李志炯・小山慎一・日比野治雄 (2011年9月). 一般用医薬品リスク分類表示視認性向上による注意喚起効果. 第13回日本感性工学会大会, 東京都新宿区.
  15. 杉本あずさ・小山慎一・緑川晶・二村明徳・河村満 (2011年8月). 進行性相貌失認. 2011年度「包括脳ネットワーク」夏のワークショップ, 神戸市.
  16. 崔庭瑞・小山慎一・入江聡美・泉澤恵・白神誠・日比野治雄 (2011年7月). OTC医薬品のリスク分類表示の誘目性向上がリスクマネジメントに与える影響. 第14回日本医薬品情報学会 総会・学術大会, 東京都江戸川区.
  17. 崔庭瑞・河瀬絢子・李志炯・王斌・小山慎一・日比野治雄 (2011年7月). 実験心理学的手法による医薬品選択行動の評価:安全の向上を目指して. 第5回技術心理学研究会, 千葉市.
  18. 河瀬絢子・崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2011年7月). OTC医薬品外箱記載情報参照行動の日米比較. 第14回日本医薬品情報学会 総会・学術大会, 東京都江戸川区.
  19. 武田景敏・小山慎一・嶋田裕之・三木隆己 (2011年6月). 特異な視覚障害がみられた成人型Krabbe病35歳女性例. 第33回関東臨床神経心理研究会, 東京都新宿区.
  20. 青山郁子・小山慎一・日比野治雄 (2011年6月). セルフメディケーション行動における性差・年齢差・経済格差の研究. 第42回消費者行動研究コンファレンス, 東京都新宿区.
  21. 李志炯・水野絢香・崔庭瑞・八馬智・小山慎一・日比野治雄 (2011年6月). 工場景観愛好者と非愛好者における視点の相違. 日本デザイン学会第58回春季研究発表大会, 習志野市.
  22. Hafiz Aziz Ahmad・小山慎一・日比野治雄 (2011年6月). 日本のアニメーションがインドネシアの視聴者に及ぼす影響. 日本アニメーション学会第13回大会, 京都市.
  23. 須永恵理・今泉修・小山慎一・日比野治雄 (2011年5月). カラーフィルターがひらがな・アルファベットの読字に与える影響の定量的評価̶ – Irlen Syndrome 疑い群および健常群における検討. 日本色彩学会第42回全国大会, 千葉市.
  24. 伊藤久美子・日比野治雄・小山慎一・大山正 (2011年5月). 高齢者の色彩好悪と色彩感情. 日本色彩学会第42回全国大会, 千葉市.
  25. 今泉修・須永恵理・小山慎一・日比野治雄 (2011年3月). 風景画像の誘発する視覚的快・不快の定量的評価—片頭痛患者と健常者の比較—. 第6回日本感性工学会大会春季大会, 福岡.
  26. 土屋寛恭・小山慎一・日比野治雄 (2011年1月). カラーバリエーションが消費者の購買意欲に与える影響. 第4回技術心理学研究会, 名古屋市.
  27. 小山慎一・日比野治雄 (2011年1月). 一般用医薬品購入時における日本人消費者のリスク評価. 第4回技術心理学研究会, 名古屋市.

2010

  1. Kawamura, M., Koyama, S., Kobayakawa, M., & Tsuruya, N. (December 2010). Non-motor symptoms and dopamine transporter function in patients with REM sleep behavior disorder. Mitsuru Kawamura, Shinichi Koyama, Mutsutaka Kobayakawa & Natsuko Tsuruya, Barcelona, Spain.
  2. 堀端恵一・商倩・成田佳奈美・小山慎一 (2010年12月). 照明方向が顔の印象に与える影響―眼球運動を用いた検討. 科研費新学術領域「顔認知」第2回領域班会議, 那覇市.
  3. 張瀛・日比野治雄・小山慎一 (2010年12月). 背景色が表情認知に与える影響. 第2回多感覚研究会, 仙台市.
  4. 成田佳奈美・商倩・崔庭瑞・堀端恵一・日比野治雄・小山慎一 (2010年12月). 照明方向が顔の印象に与える影響. 第2回多感覚研究会, 仙台市.
  5. 須永恵理・今泉修・小山慎一・日比野治雄 (2010年12月). カラーフィルターの色が文字の読みやすさに与える影響―日本人学生におけるIrlen Syndrome の検討. 第2回多感覚研究会, 仙台市.
  6. 小山慎一 (2010年12月). 心理物理学的手法による顔認知障害の定量的評価. 科研費新学術領域「顔認知」第2回領域班会議, 那覇市.
  7. 今泉修・須永恵理・小山慎一・日比野治雄 (2010年12月). 風景画像が誘発する視覚的快・不快の定量的評価―片頭痛患者と健常者の比較. 第2回多感覚研究会, 仙台市.
  8. 劉聿峰・崔庭端・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2010年11月). OTC医薬品外箱記載情報に対する注目度の評価-若年者と高齢者の比較. 第41回消費者行動コンファレンス, 西宮市.
  9. 土屋寛恭・小山慎一・Vinai Norasakkunkit・日比野治雄 (2010年11月). 商品の微小な多様性 (micro-variety) が商品選択時の満足度に与える影響. 第41回消費者行動コンファレンス, 西宮市.
  10. 河瀬絢子・Eunike Tiara Sembiring・崔庭端・小山慎一・泉澤恵・日比野治雄 (2010年11月). OTC医薬品外箱記載情報に対する注目度の評価-リスクとベネフィットの視点から. 第41回消費者行動コンファレンス, 西宮市.
  11. 日比野治雄・熊田孝恒・和田有史・永井聖剛・小田浩一・崔庭瑞・庄野徹・八木昭宏 (2010年9胃). 技術心理学:実学としての実験心理学2-広告・デザインへのアプローチ. 日本心理学会第74回大会, 豊中市.
  12. 小山慎一・緑川晶・鈴木敦命・本間元康 (2010年9月). 神経心理学の新しい展望―社会的認知への仮説検証的アプローチ. 日本心理学会第74回大会, 豊中市.
  13. 今泉修・小山慎一・日比野治雄 (2010年9月). カラーフィルターの色が文字の読みやすさに与える影響―日本人学生におけるScotopic Sensitivity Syndromeの検討. 日本心理学会第74回大会, 豊中市.
  14. Izumisawa, M., Choi, J.-S., Ko, G.-H., Koyama, S., Hibino, H., & Shiragami, M. (August 2010). Design psychology approaches for the better labelling of the OTC medicines under the new pharmaceutical retailing system in Japan. The International Pharmaceutical Federation, Lisbon, Portugal.
  15. Koyama, S., Hishinuma, T., Nakamura, H., Kosai, R., Saso, F., & Hibino, H. (July 2010). Assessment of Readability and Audience Rating of the Large Electronic Paper Signage in a Japanese Subway Station. 27th International Congress of Applied Psychology, Melbourne, Australia.
  16. Imaizumi, S., Shingu, Y., Koyama, S., & Hibino, H. (July 2010). The effect of coloured overlays on reading Japanese characters for Japanese students with/without Scotopic Sensitivity Syndrome. 27th International Congress of Applied Psychology, Melbourne, Australia.
  17. 崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・白神誠・赤澤智津子・日比野治雄 (2010年7月). OTC医薬品外箱記載情報に対する注目度および誘目性の評価―リスク分類表示を中心として. 第13回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 浜松市.
  18. 柳夏穂・崔庭瑞・高キハン・小山慎一・日比野治雄 (2010年7月). OTC医薬品リスク分類表示が消費者のリスク判断に与える影響の評価. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  19. 木平崇之・金美英・小山慎一・日比野治雄 (2010年7月). 歴史的仮名遣いの印象の評価. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  20. 金美英・高橋史人・小山慎一・八馬智・日比野治雄 (2010年7月). 工場景観愛好者・非愛好者における景観評価基準の抽出. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  21. 商倩・落合勇介・崔庭瑞・日比野治雄・小山慎一 (2010年7月). 照明の方向が顔および物体の印象に与える影響. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  22. 商倩・成田佳奈美・日比野治雄・小山慎一 (2010年7月). 照明方向が顔の印象に与える影響. 平成22年度「包括脳ネットワーク」夏のワークショップ, 札幌市.
  23. 若松くるみ・金美英・小山慎一・日比野治雄 (2010年7月). 「気持ち悪さ」の持つ誘目性. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  24. 佐宗冬樹・小齋理恵・小山慎一・日比野治雄 (2010年7月). 電子ペーパーサイネージにおけるコンテンツ注目度の分析―仙台市地下鉄勾当台公園駅における調査. 日本デザイン学会第57回春季研究発表大会, 上田市.
  25. 小山慎一・藤田和久・河村満 (2010年6月). 右後頭葉損傷後に小視症を発症した71歳男性. 第31回関東臨床神経心理研究会, 東京都新宿区.
  26. Koyama, S., Gu, J., & Hibino, H. (May 2010). Perception of race and sex differently depends on the low and high spatial frequency channels. Poster presentation, Vision Sciences Society 10th Annual Meeting, Naples, USA.
  27. 金美英・日比野治雄・小山慎一 (2010年5月). 若者消費者の心理傾向が製品評価に及ぼす影響―「個性型消費者」と「同調型消費者」の比較. 第40回消費者行動研究コンファレンス, 東京都世田谷区.
  28. Yoshitake, M., Koyama, S., Nakajima, K., Shono, T., Nagao, Y., Oku, R., & Hibino, H. (March 2010). How do we evaluate the reliability of the advertisements in the internet and magazines? Trust vs. Assurance. 2nd International Conference on Kansei Engineering and Emotional Research (KEER2010), Paris, France.
  29. Takahashi, S., Hisninuma, T., Masuda, T., Koyama, S., & Hibino, H. (March 2010). The evaluation of the text design for the digital signage using electronic paper. 2nd International Conference on Kansei Engineering and Emotional Research (KEER2010), Paris, France.
  30. Ohira, Y., Takahashi, S., Kugaya, M., Koyama, S., & Hibino, H. (March 2010). How quickly do people become bored with new information? A survival analysis of vogue words appearing in newspapers. 2nd International Conference on Kansei Engineering and Emotional Research (KEER2010), Paris, France.
  31. Imaizumi, S., Koyama, S., & Hibino, H. (March 2010). The Quantitative Evaluation of the Visual comfort and Discomfort Induced by Stripe and Grid Patterns – A Comparison between Migraine Patients and Normal Controls. 2nd International Conference on Kansei Engineering and Emotional Research (KEER2010), Paris, France.
  32. 小山慎一・谷佳・崔庭瑞・日比野治雄 (2010年3月). 人種および性別弁別課題における空間周波数依存性. 第43回知覚コロキウム, 弥彦町.
  33. 商倩・落合勇介・崔庭瑞・日比野治雄・小山慎一 (2010年3月). 照明の方向が顔および物体の印象に与える影響. 第43回知覚コロキウム, 弥彦町.

2009

  1. 今泉修・菅澤伯子・朴智媛・福山恵理 (2009年11月). 仮設・常設両用の段ボールゴミ箱の提案. 平成21年度日本デザイン学会秋季企画大会学生プロポジション, 拓殖大学 (東京都文京区).
  2. Yoshizawa, Y., Hibino, H., & Koyama, S. (October 2009). Recognition of Non-Japanese Custom Color Names: Relation among Distance in Color Space, Familiarity of Color Names, and Imaginableness of Color Names. International Association of Societies of Design Research, Seoul, Korea.
  3. Koyama, S., Jiang, X., Yoshitake, M., Nakajima, K., Otsuka, M., Shono, T., Nagao, Y., Oku, R., & Hibino, H. (October 2009). Measuring Consumers’ Emotional Bonds with the Advertising Media from the Psychological Perspective. International Association of Societies of Design Research, Seoul, Korea.
  4. Kim, K., Hibino, H., & Koyama, S. (October 2009). A Study on the Color Schemes of Dan-Cheong pattern in Korea. 11th Congress of the International Colour Association, Sydney, Australia.
  5. 武田景敏・小早川睦貴・鶴谷奈津子・小山慎一・河村満 (2009年10月). 多発性硬化症 (MS) の注意障害に対するインターフェロンの治療効果. 第33回日本高次脳機能障害学会学術総会, 札幌市.
  6. 武田景敏・小早川睦貴・鶴谷奈津子・小山慎一・河村満 (2009年9月). 多発的硬化症 (MS) の注意障害―中枢病変との対応. 第33回日本神経心理学会, 東京都文京区.
  7. 高橋梓帆美・増田卓矢・菱沼隆・小山慎一・日比野治雄 (2009年9月). 電子ペーパーサイネージにおける効率的な文字情報提示について. 第11回日本感性工学会大会, 東京都江東区.
  8. 高キハン・崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・白神誠・日比野治雄 (2009年9月). OTC医薬品のリスク分類が外箱記載情報に対する注目度に与える影響. 第11回日本感性工学会大会, 東京都江東区.
  9. 崔庭瑞・高キハン・小山慎一・泉澤恵・白神誠・日比野治雄 (2009年8月). OTC医薬品外箱表示に対する消費者の注目度. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  10. 緑川晶・小山慎一・小早川睦貴・鶴谷奈津子・八田武志 (2009年8月). 社会的認知の障害 ―社会的認知に果たす皮質下の役割―. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  11. 中島健登・小山慎一・日比野治雄・庄野徹・長尾嘉英・奥律哉 (2009年8月). 愛読誌・愛用サイトと消費者の「絆」―信頼と安心の視点による. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  12. 谷佳・小山慎一 (2009年8月). 顔画像における明るさ反転が人種弁別・男女弁別に与える影響. 科研費新学術領域「顔認知」第1回領域班会議, 札幌市.
  13. 大平裕子・高橋梓帆美・久我谷美穂・小山慎一・日比野治雄 (2009年8月). 新しい情報に飽きるまでの時間―新聞における流行語出現頻度の分析を通じて. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  14. 小山慎一 (2009年8月). 心理物理学的手法による顔認知障害の定量的評価. 科研費新学術領域「顔認知」第1回領域班会議, 札幌市.
  15. 今泉修・小山慎一・日比野治雄 (2009年8月). 視覚刺激に誘発される快・不快の定量的評価 ―片頭痛患者と健常者の比較. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  16. 高橋梓帆美・大平裕子・久我谷美穂・小山慎一・日比野治雄 (2009年8月). 新しい情報を古いと感じるまでの時間―学生を対象とした質問紙調査による検討. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  17. 吉武美生・蒋暁峰・大塚未来・庄野徹・長尾嘉英・奥律哉・小山慎一・日比野治雄 (2009年8月). 雑誌・インターネット広告が消費者行動に与えるインパクトの心理学的評価. 日本心理学会第73回大会, 京都市.
  18. 崔庭瑞・小山慎一・泉澤恵・白神誠・赤澤智津子・日比野治雄 (2009年7月). OTC医薬品外箱記載情報に対する注目度の評価-かぜ薬とビタミン剤の比較. 第12回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 福岡市.
  19. 中村洋臣・菱沼隆・小山慎一・日比野治雄 (2009年6月). 電子ペーパーサイネージに対する満足度調査. 日本デザイン学会第56回春季研究発表大会, 名古屋市.
  20. 大平裕子・菱沼隆・中村洋臣・小山慎一・日比野治雄 (2009年6月). 電子ペーパー広告コンテンツに関するニーズの調査. 日本デザイン学会第56回春季研究発表大会, 名古屋市.
  21. 小山慎一・中島健登・吉武美生・蒋暁峰・大塚未来・庄野徹・長尾嘉英・奥律哉・日比野治雄 (2009年6月). 広告媒体における「高級感」と「絆」の比較~デザイン心理学的手法による定量的評価の試み. 第37回消費者行動研究コンファレンス, 横浜市.
  22. 高橋梓帆美・増田卓矢・大平裕子・小山慎一・日比野治雄 (2009年6月). 電子ペーパーサイネージにおける文章表示の最適化―地下鉄駅構内での設置および災害時の活用に向けて. 日本デザイン学会第56回春季研究発表大会, 名古屋市.
  23. 金美英・小山慎一・日比野治雄 (2009年6月). 韓国・釜山広域市における都市景観の色彩に関する行政担当者の意識調査. 日本デザイン学会第56回春季研究発表大会, 名古屋市.
  24. 金京ミン・日比野治雄・小山慎一 (2009年5月). 韓国の丹青文様の配色形式に関する調査研究. 日本色彩学会第40回全国大会, 横浜市.
  25. 吉澤陽介・日比野治雄・小山慎一 (2009年5月). 慣用色名の弁別に関する考察~慣用色の色再現から. 日本色彩学会第40回全国大会, 横浜市.
  26. 崔庭瑞・日比野治雄・小山慎一・蘇文宰 (2009年3月). 実験心理学的手法を用いたパッケージデザインの評価. 第42回知覚コロキウム, 福岡市.
  27. 吉澤陽介 (2009年3月). 慣用色名の認識に関する調査 – 色名マッチングタスクにおける色選択の傾向. 第5回日本色彩学会色彩教材研究発表会, 東京都千代田区.

2008

  1. 泉澤恵・小山慎一・トウイ・日比野治雄・白神誠 (2008年12月). 一般用医薬品のリスク分類表示に関するアンケート. 日本臨床薬理学会第29回年会, 東京都新宿区.
  2. 崔庭瑞・蘇文宰・小山慎一・日比野治雄 (2008年11月). 缶コーヒー飲料のパッケージデザインに対する消費者の視線と注意. デザインシンポジウム2008, 横浜市.
  3. 武田景敏・小早川睦貴・鶴谷奈津子・小山慎一・河村満 (2008年11月). 多発性硬化症 (MS) の注意障害に対するIFNβ1 b の治療効果. 第32回日本高次脳機能障害学会学術総会, 愛媛県松山市.
  4. 小山慎一・石原健司・河村満 (2008年11月). 心臓カテーテルアブレーション手術後にvisual auraを発症した2例の報告. 第36回日本頭痛学会総会, 東京都江東区.
  5. 河村満・稗田宗太郎・小山慎一 (2008年11月). 大学病院勤務看護師における慢性頭痛の疫学調査:リスクマネジメントの観点から. 第36回日本頭痛学会総会シンポジウム「潜在する頭痛患者」, 東京都江東区.
  6. 朴キハ・日比野治雄・小山慎一 (2008年11月). 物体表面の印象に及ぼす色彩・テクスチャー・形状の影響. カラーフォーラム2008, 東京都新宿区.
  7. 武田景敏・小早川睦貴・鶴谷奈津子・小山慎一・河村満 (2008年9月). 多発性硬化症 (MS) における注意障害の検討. 第32回日本神経心理学会総会, 東京都品川区.
  8. 長田佳久・本間元康・小山慎一・北澤茂 (2008年9月). 身体と感覚の結びつき-ラバーハンドイリュージョンと幻肢. 日本心理学会第72回総会, 札幌市.
  9. 小山慎一・緑川晶・石松一真・尾関誠 (2008年9月). 神経心理学の新たなアプローチ―残存機能の評価と社会復帰支援. 日本心理学会第72回総会, 札幌市.
  10. 小山慎一・本間元康・長田佳久・日比野治雄・河村満 (2008年9月). 鏡を用いた幻肢痛緩和法の繰り返し効果:第2報. 第32回日本神経心理学会総会, 東京都品川区.
  11. 田中貴人・小山慎一・日比野治雄・関百恵 (2008年9月). ユニバーサルデザインフォントの識別性・可読性・好感度の評価. 第10回日本感性工学会大会, 東京都千代田区.
  12. 大平裕子・高橋梓帆美・久我谷美穂・小山慎一・日比野治雄 (2008年9月). 人が新しい情報に飽きるまでの時間 1:新聞記事における流行語の頻度の推移. 第10回日本感性工学会大会, 東京都千代田区.
  13. 高橋梓帆美・大平裕子・久我谷美穂・小山慎一・日比野治雄 (2008年9月). 人が新しい情報に飽きるまでの時間 2:頻度分析とアンケート調査の比較. 第10回日本感性工学会大会, 東京都千代田区.
  14. Hishinuma, T., Masuda, T., Takahashi, S., Ohira, Y., Nakamura, H., Yoshizawa, Y., Koyama, S., & Hibino, H. (August 2008). Readability assessment of advertisements and signs using electronic paper. The 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  15. Choi, J., So, M., Koyama, S., & Haruo, H. (August 2008). Evaluation of the design of the packages of Japanese canned coffee beverages using “change blindness” paradigm. The 29th International Congress of Psychology, Berlin, Germany.
  16. Kawamura, M., Kobayakawa, M., & Koyama, S. (August 2008). Cognitive and autonomic signs as a link between RBD and PD. The 4th Sleep Symposium in Kansai-Kumamoto, Kumamoto, Japan.
  17. 小山慎一・泉澤恵・トウイ・日比野治雄・白神誠 (2008年7月). 一般用医薬品リスク表示案のデザイン心理学的評価. 第11回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 東京都江東区.
  18. Honma, M., Koyama, S., & Osada, Y. (May 2008). One visual stimulus provides two tactile sensations simultaneously. Vision Sciences Society 2008, Naples, USA.
  19. 鈴木裕輔・本間元康・小山慎一・長田佳久 (2008年5月). 2つの右手を感じる: ラバーハンドイリュージョンを用いて. 日本認知心理学会第6回大会, 千葉市.
  20. 権未智・日比野治雄・小山慎一 (2008年5月). 階段における高齢者の転倒を予防するための色彩計画. 日本色彩学会第39回全国大会, 福岡市.
  21. 吉澤陽介・日比野治雄・小山慎一 (2008年5月). 慣用色名の認知度とそのきっかけに関する基礎調査その1 (洋色名について) . 日本色彩学会第39回全国大会, 福岡市.
  22. 吉澤陽介・日比野治雄・小山慎一 (2008年3月). 慣用色名の認知に関する基礎的調査 (和名) . 第4回日本色彩学会色彩教材研究発表会, 東京都千代田区.

2007

  1. Yoshizawa, Y., Hibino, H., & Koyama, S. (November 2007). Color Selection of Architectural Facade Taking into Consideration Surrounding Environment in Japan. International Association of Societies of Design Research 2007, Hong Kong.
  2. Kawamura, M., Kobayakawa, M., Koyama, S., & Kondo, M. (November 2007). Emotional impairment in Parkinson’s disease. 3rd International Symposium on Dopaminergic and Nondopaminergic Mechanisms in Parkinson’s Disease, Osaka, Japan.
  3. 小早川睦貴・小山慎一・河村満 (2007年11月). 運動症状および精神症状を呈した後,社会的認知障害のみが残存した症例. 第31回日本高次脳機能障害学会総会, 和歌山市.
  4. 小山慎一・日比野治雄・河村満 (2007年11月). 白内障手術後に片頭痛と視覚前兆を再発した症例の神経心理学的検討. 第31回日本高次脳機能障害学会総会, 和歌山市.
  5. 小山慎一・河村満 (2007年11月). 白内障手術後に片頭痛と視覚前兆を再発した73歳女性. 第35回日本頭痛学会総会, 東京都千代田区.
  6. 権未智・日比野治雄・小山慎一 (2007年11月). 高齢者の転倒における視覚的要因の関与. カラーフォーラムJAPAN2007, 東京都新宿区.
  7. 宮澤由美・小山慎一・河村満 (2007年11月). 片頭痛患者の光過敏性に関する心理物理学的検討:第2報. 第35回日本頭痛学会総会, 東京都千代田区.
  8. Koyama, S., Miyazawa, Y., Hibino, H., & Kawamura, M. (October 2007). Hypersensitivity to the edges of the visual stimulus in patients with visual aura WITHOUT headache. The 5th Congress of the International Society for Autonomic Neuroscience(ISAN 2007), Kyoto, Japan.
  9. Kobayakawa, M., Koyama, S., Mimura, M., & Kawamura, M. (October 2007). Risk-taking tendencies in patients with Parkinson’s disease: analysis of the behaviour al pattems in the Iowa gambling task. 37th annual meeting of the Society for Neuroscience, San Diego, USA.
  10. 小早川睦貴・小山慎一・三村將・河村満 (2007年10月). Parkinson病における意思決定能力の評価. 第1回Movement Disorders Society, 東京都品川区.
  11. Koyama, S. (September 2007). Impaired recognition of the facial expressions in patients with Parkinson’s disease. The 30th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society “Social cognition and decision-making: cross-talk between neuropsychologists and neuroscientists”, Yokohama, Japan.
  12. 小早川睦貴・小山慎一・三村將・河村満 (2007年9月). パーキンソン病におけるIowa gambling taskの検討. 生理学研究所研究会 “認知神経科学の先端: 注意と意志決定の脳内メカニズム”, 岡崎市.
  13. 小早川睦貴・小山慎一・三村將・河村満 (2007年9月). Parkinson病症例における意思決定過程‐Iowa gambling taskを用いた検討‐. 第31回日本神経心理学会, 金沢市.
  14. 小山慎一・緑川晶・熊田孝恒・髙岩亜輝子・坂本久恵 (2007年9月). 神経心理学の新たなアプローチ― 基礎と現場の接点を探る ―. 日本心理学会第71回大会, 東京都文京区.
  15. 小山慎一・本間元康・長田佳久・日比野治雄・河村満 (2007年9月). 鏡を用いた幻肢痛緩和法の繰り返し効果. 第31回日本神経心理学会, 金沢市.
  16. 小早川睦貴・小山慎一・三村將・河村満 (2007年8月). Parkison病が意思決定過程に及ぼす影響. 第22回日本大脳基底核研究会, 旭川市.
  17. 小早川睦貴・小山慎一・河村満 (2007年6月). Pure Social Cognitive Dysfunction 症例―第2報―. 第25回関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  18. 小山慎一・宮澤由美・加藤大貴・稗田宗太郎・河村満 (2007年6月). 偏光サングラスによる片頭痛の予防効果. 第25回日本神経治療学会総会, 仙台市.
  19. 吉澤陽介・日比野治雄 (2007年5月). 建物ファサードにおける周辺を考慮した場合の色彩選択に関する基礎的研究, 第38回日本色彩学会全国大会, 東京都港区.
  20. 本間元康・小山慎一・長田佳久 (2007年5月). ラバーハンドイリュージョンにおける視覚と体性感覚の統合. 日本認知心理学会第5回大会, 京都市.
  21. 稗田宗太郎・小山慎一・南雲清美・岩崎泰雄・河村満 (2007年5月). 看護師における慢性頭痛の疫学調査. 第48回日本神経学会総会, 名古屋市.
  22. 宮澤由美・小山慎一・加藤大貴・河村満 (2007年5月). 片頭痛患者の光過敏性に関する神経心理学的検討:縞・格子模様を用いた定量的評価. 第48回日本神経学会総会, 名古屋市.
  23. 加藤大貴・小山慎一・宮澤由美・河村満 (2007年5月). 片頭痛視覚前兆に関する神経心理学的検討:偏光サングラスによる予防効果. 第48回日本神経学会総会, 名古屋市.
  24. Kobayakawa, M., Koyama, S., Mimura, M., & Kawamura, M. (April 2007). Decision making in patients with Parkinson’s disease. 5th International Parkinson’s Disease Symposium in Takamatsu, Takamatsu, Japan.
  25. Kawamura, M., Koyama, S., Tachibana, N., Masaoka, Y., & Homma, I. (March 2007). Decreased MIBG uptake and impaired recognition of smell and facial expression in a patient with REM sleep behaviour disorder. The 8th International Conference on Alzheimer’s and Parkinson’s Diseases, Salzburg, Austria.
  26. 小山慎一・緑川晶・河村満 (2007年3月). 表情認知と意思決定に障害が認められたREM睡眠行動障害の55歳男性. 戦略的創造研究推進事業「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」第3回領域内研究報告会, 豊中市.
  27. Kobayakawa, M., Koyama, S., & Kawamura, M. (2007年1月). A case of “Pure Social Cognitive Dysfunction”. 脳と心のメカニズム第5回冬のワークショップ, 留寿都村.

2006

  1. 小早川睦貴・小山慎一・河村満 (2006年12月). “Pure Social Cognitive Dysfunction”症例?. 関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  2. 小山慎一・河村満 (2006年12月). 片頭痛視覚前兆に類似した視覚症状が持続的に生じた2例. 関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  3. 石原健司・小山慎一・河村満 (2006年11月). 書字障害を呈したFTD/MNDの1例. 第30回日本高次脳機能障害学会, 福岡市.
  4. 小山慎一・緑川晶・望月寛子・津野田聡子 (2006年11月). 神経心理学における新たなアプローチ-主観的・潜在的症状の客観化-. 第70回日本心理学会総会, 福岡市.
  5. 小山慎一・宮澤由美・河村満 (2006年11月). 片頭痛視覚前兆に関する神経心理学的検討(2):偏光サングラスによる予防効果. 第30回日本高次脳機能障害学会, 福岡市.
  6. 小山慎一・河村満 (2006年11月). 心臓カテーテルアブレーション手術後にpersistent visual auraを呈した46歳女性. 第33回日本頭痛学会総会, 米子市.
  7. 宮澤由美・小山慎一・河村満 (2006年11月). 片頭痛視覚前兆に関する神経心理学的検討(1):縞・格子模様を用いた定量的評価. 第30回日本高次脳機能障害学会, 福岡市.
  8. 宮澤由美・小山慎一・河村満 (2006年11月). 片頭痛患者の光過敏性に関する心理物理学的検討:縞・格子模様を用いた定量的評価. 第33回日本頭痛学会総会, 米子市.
  9. 河村満・小山慎一・稗田宗太郎・南雲清美・岩崎泰雄 (2006年11月). 看護師における慢性頭痛の疫学調査:リスクマネジメントの観点から. 第33回日本頭痛学会総会, 米子市.
  10. Koyama, S., Miyazawa, Y., Hibino, H., & Kawamura, M. (October 2006). Psychophysical evaluation of the photosensitivity to the edges of stripes and grids in patients with migraine with visual aura. Society for Neuroscience, Atlanta, USA.
  11. Koyama, S., Horibe, Y., Hibino, H., & Kawamura, M. (October 2006). Abnormal yellow/blue balance as an early symptom of Parkinson’s disease. The 10th International Congress of Parkinson’s Disease and Movement Disorders, Kyoto, Japan.
  12. 小山慎一・緑川晶・鈴木敦命・日比野治雄・河村満 (2006年9月). 人物はわかるが人種はわからない-両側性紡錘状回・海馬傍回損傷後に生じた特殊な顔認知障害. 第30回日本神経心理学会, 名古屋市.
  13. 小山慎一・緑川晶・鈴木敦命・日比野治雄・河村満 (2006年8月). 人物はわかるが人種はわからない-両側性紡錘状回・海馬傍回損傷後に生じた特殊な顔認知障害. 脳と心のシンポジウム第7回夏のワークショップ, 札幌市.
  14. Koyama, S., Kawamura, M., Midorikawa, A., Kaneoke, Y., Taira, M., & Hillis, A. (July 2006). Higher Visual Impairments: Diagnosis, Neural Mechanisms, and Recovery. The 29th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society, Kyoto, Japan.
  15. Koyama, S., Hibino, H., & Kawamura, M. (June 2006). Persistent “corona phenomenon” following catheter ablation in a patient with WPW syndrome. 13th Congress of the International Headache Society, Stockholm, Sweden.
  16. Kawamura, M., Koyama, S., Hieda, S., Iwasaki, Y., Kato, H., & Nagumo, K. (June 2006). Chronic headache in nurses: a study for risk management. 13th Congress of the International Headache Society, Stockholm, Sweden.
  17. 小山慎一・緑川晶・鈴木敦命・日比野治雄・河村満 (2006年6月). 人物はわかるが人種はわからない- 両側性紡錘状回・海馬傍回損傷後に生じた特殊な顔認知障害. 関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  18. Koyama, S., Midorikawa, A., Suzuki, A., Hibino, H., & Kawamura, M. (May 2006). A new type of prosopagnosia? A brain-damaged patient who can recognize faces but cannot discriminate races. Vision Sciences Society Annual Meeting 2006, Sarasota, USA.
  19. 小山慎一・緑川晶・鈴木敦命・日比野治雄・河村満 (2006年3月). 人物はわかるが人種はわからない-両側性紡錘状回・海馬傍回損傷後に生じた特殊な顔認知障害. 戦略的創造研究推進事業「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」第3回領域内研究報告会, 豊中市.

2005

  1. 小山慎一・緑川晶・日比野治雄・河村満 (2005年12月). アブレーション手術後に強い光視症と視覚性保続を示した1症例. 関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  2. Koyama, S., Kezuka, M., Hibino, H., Tomimitsu, H., & Kawamura, M. (November 2005). Abnormal yellow/blue color afterimage in a patient with dyschoromatopsia who performed normally on Farnsworth-Mounsell 100 Hue Test. Society for Neurosceince, Washington DC, USA.
  3. 小山慎一・日比野治雄・堀部有三・河村満 (2005年11月). 初期のパーキンソン病患者に見られる青の知覚の異常. 第29回日本高次脳機能障害学会総会, 倉敷市.
  4. 佐藤達矢・小山慎一・高橋伸佳・河村満 (2005年11月). 「片麻痺否認」消失後も日常動作障害の否認が持続した脳梗塞の一例. 第29回日本高次脳機能障害学会総会, 倉敷市.
  5. 小山慎一・毛束真知子・日比野治雄・富満弘之・河村満 (2005年9月). 色残像を用いた大脳性色覚障害の評価. 第29回日本神経心理学会総会, 京都市.
  6. 市川博雄・小山慎一・大野英樹・石原健司・南雲清美・河村満 (2005年9月). 痴呆を伴う筋萎縮性側索硬化症 (ALS-D) の臨床的解析. 第29回日本神経心理学会総会, 京都市.
  7. 小山慎一・毛束真知子・日比野治雄・富満弘之・堀部有三・河村満 (2005年8月). 色残像を用いた大脳性色覚異常の評価. 脳と心のシンポジウム第6回夏のワークショップ, 長野市.
  8. 佐藤達矢・小山慎一・高橋伸佳・河村満 (2005年8月). 「片麻痺否認」消失後も「日常動作障害の否認」が持続した脳梗塞の一例. 脳と心のシンポジウム第6回夏のワークショップ, 長野市.
  9. 小山慎一・毛束真知子・日比野治雄・富満弘之・河村満 (2005年6月). 色残像を用いた大脳性色覚障害の評価. 関東臨床神経心理研究会, 東京都中央区.
  10. Seitz, A., Nanez, J., Holloway, S., Koyama, S., & Watanabe, T. (May 2005). Seeing what isn’t there: the costs of perceptual learning. Vision Sciences Society Annual Meeting 2005, Sarasota, USA.
  11. 嶺岸洋一・日比野治雄・玉垣庸一・桐谷佳恵・小原康裕 (2005年5月). 医療の変遷を見据えた病院における情報伝達に関する提案 mit : 診療データと連動する医療情報ターミナル. 日本デザイン学会第52回研究発表大会.

− 2004

  1. Kezuka, M., Midorikawa, A., Koyama, S., & Kawamura, M. (December 2004). Pure Micrographia. The First International Symposium on Dopaminergic and Nondopaminergic Mechanisms in Parkinson’s Disease, Osaka, Japan.
  2. 小山慎一・佐々木由香・Roger Tootell・日比野治雄・渡辺武郎 (2004年11月). 視覚刺激の全体的な運動に対する低次視覚野の反応. 第28回日本高次脳機能障害学会総会, 浦安市.
  3. Sheremata, S., Kamitani, Y., Koyama, S., Nanez, J., Watanabe, T., & Pascual-Leone, A.(May 2004). Prefrontal Cortex Involvement in Low-Level Visual Processing. Vision Sciences Society Annual Meeting 2004, Sarasota, USA.
  4. Koyama, S., Sasaki, Y., Watanabe, T., & Tootell, R. (November 2003). Expanding and Contracting Optic Flow Differentially Activate Retinotopic Visual Cortex. Society for Neuroscience, New Orleans, USA.
  5. 日比野治雄・福田修平・勝浦哲夫・岩永光一 (2003年8月). 白色LED光源の演色性の評価. 第36回照明学会全国大会
  6. Koyama, S., Sasaki, Y., Tootell, R., & Watanabe, T. (May 2003). The neural correlates of global flow motion by fMRI in the conditions in which motion opponency and attention were controlled. Vision Sciences Society Annual Meeting 2003, Sarasota, USA.
  7. 日比野治雄・伊吹明子・山田健一 (2002年8月). LED点光源の2次元的配置形状が及ぼす心理的効果: 視覚的ストレスの心理物理学的測定. 第35回照明学会全国大会Koyama, S., Harner, A., & Watanabe, T. (May 2002). Task-dependency of tuning characteristics change in the course of perceptual learning. Vision Sciences Society Annual Meeting 2002, Sarasota, USA.
  8. Watanabe, T., Sasaki, Y., Nanez, J., Koyama, S., Mukai, I., Hibino, H., & Tootell, R. (May 2002). Psychophysics and fMRI reveal V1 as the locus of passive learning. Vision Sciences Society Annual Meeting 2002, Sarasota, USA.
  9. 日比野治雄・白井陽平・山田健一 (2001年9月). LED集積光源が及ぼす視覚的ストレスの影響: 視覚的ストレスの心理物理学的測定. 第34回照明学会全国大会
  10. 大山正・日比野治雄・兪清萍・鎌田晶子 (2001年5月). 2色配色の感情効果: 単色の効果との比較. 第32回日本色彩学会全国大会.
  11. Koyama, S., Harner, A., & Watanabe, T. (May 2001). Different mechanisms for the learning of motion detection vs. the learning of motion direction discrimination. Vision Sciences Society Annual Meeting 2001, Sarasota, USA.
  12. Koyama, S., & Watanabe, T. (May 2000). Learning of vernier acuity with asynchronous presentation shows spatial transfer. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, USA.
  13. Koyama, S., Sohn, Y., & Liederman, J. (1997年6月). The cerebral hemispheres can work independently although they are connected by means of the corpus callosum. 早稲田大学心理学会, 東京都新宿区.
  14. Koyama, S., & Fukuzawa, K. (August 1996). Developmental differences in reading and tactile reading in normal children. 26th International Congress of Psychology, Montreal, Canada.
  15. 小山慎一・福澤一吉 (1994年9月). 健常児における音読と運動覚読みの発達の相違. 第18回日本神経心理学会総会, 川越市.
  16. 鹿取廣人・山本豊・鳥居修晃・今水寛・日比野治雄 (1991年10月). 白内障手術前・後の視知覚変化. 第10回基礎心理学会大会.
  17. 渡辺武郎・日比野治雄 (1986年10月). 主観的輪郭と明るさ・奥行き感の現象間の因果関係について. 第5回基礎心理学会大会.
  18. 日比野治雄 (1986年4月). 色彩野がもたらす色相特異的明るさ順応. 第17回日本色彩学会全国大会.